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電柱広告とは

街で良く見かける電柱広告は、弊社でご利用いただいているだけでも、約15万件の電柱広告が街に掲出されています。

その歴史は古く明治23年(1890年)に東京電力が警視庁から電柱への広告掲出許可を得たのが電柱広告の始まりとされています。
電柱広告は、公道上に掲出できる広告媒体として、お店の道案内や商品のPRなどに最適です。

他の広告媒体と比較しても少ないコストで、お手軽にご利用いただけます。

  • 袖看板は、電柱の上部に突き出すように取り付けており、遠方からの視認性に優れ、車の誘導案内に適しています。
  • 巻看板は、電柱の下部に巻きつけるように2枚1組で取り付けてあり、歩行者から見やすく、歩行者の誘導案内に適しています。

また、QRコードを活用することでお客様のホームページへ呼び込むことができ、インターネットと連動させることで広告媒体としての可能性が更に広がります。

ご提案にあたっては、電柱広告看板のデザインや広告掲出候補場所の現地調査も無料でいたします。

皆さんの会社・お店・商品などを売り込む広告媒体の一つとして是非電柱広告を利用してください。

※QRコードは(株)デンソーウェーブの登録商標です。

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